マテック

リサイクルアート展2015:受賞作品(小学生の部)|株式会社マテック

2015 受賞作品(小学生の部)

グランプリ

そうじきのぞう

そうじきのぞう

吉森 愛栞(2年生)

<主な使用素材>
掃除機、ダンボール、ペットボトルのキャップ、新聞紙、牛乳パック、トイレットペーパー
<作品コンセプト>
わたしは、掃除機があったから象を作れるかもしれないと思いました。なので、おもしろい象を作りました。
ペットボトルのキャップで飛び出した目を作ったり、トイレットペーパーの芯と掃除機の部品でキバを作ったりしました。
<審査員 講評>
自分の家で働いてくれていた掃除機から「象」を連想し、鼻や牙、体、尻尾、目など、まさに使用しなくなったもので表現しています。
出来上がった作品はかわいらしく、いかにも小学生らしい造形作品となっています。

優秀賞

野生の本能(やせいのほんのう)

野生の本能(やせいのほんのう)

成澤 鈴菜(5年生)

<主な使用素材>
ダンボール、ペットボトル、ストロー、割りばし、新聞紙、プルタブ
<作品コンセプト>
同じ鳥でも、全く違うものを取って食べます。
その違いを、フクロウとインコで一つの作品に表現しました。
ダンボールドレス

ダンボールドレス

菅原 春乃(3年生)

<主な使用素材>
ダンボール
<作品コンセプト>
あこがれのきれいなドレスを細かいダンボールで作りました。
パパへの気持ち(ぱぱへのきもち)

パパへの気持ち(ぱぱへのきもち)

西村 佳鷹(1年生)

<主な使用素材>
木材、古紙、ヘアピン、釘など
<作品コンセプト>
パパがいつも利用する洗車場で、ゴミ拾いしたことがきっかけ。
いつも綺麗に利用して欲しい気持ちも込めて、大好きなタコとイカをモチーフにした廃材作品です。